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  • グレートコメット 9月で終演が決定

    Natasha, Pierre & the Great Comet of 1812  グレートコメット 2016年10月にプレビューを行った本作が、2017年9月3日で終演することが発表されました。 ピエール役のオキリエテ・オナドワンは8月13日まで、ソニヤ役のイングリッド・マイケルソンは8月14日までの登板で、ソニヤ役はそのあと終演までオリジナルキャストのブリテイン・アッシュフォードが演じます。 本作は、トルストイの小説「戦争と平和」をモチーフに、複雑な人間関係を描く愛憎劇。もともとオフ・ブロードウェイで大人気を博し、数年後にオン・ブロードウェイで復活。ステージ設計が独特で、ステージから直接メザニン席(2階席)に上がれる通路などが設置され、2階席にいてもキャストを間近に見ることができます。オフ・ブロードウェイで上演されていたときは、ディナーを食べながらキャストがテーブルの間を動き回るのを観るスタイルでしたが、オン・ブロードウェイになっても特徴である「近さ」はそのままに、キャストの人数も増えより豪華になりました。  2019年からはナショナルツアーが開始されることが予告されていますが、このステージ設計は果たして引き継がれるのでしょうか? ブロードウェイで観劇できる間に、ぜひ一度ご覧になってください!

  • フェリーで行く🚢ブルックリンの素敵カフェと古着屋さん

    先日、ブルックリン・ブリッジを渡ってアートの街ダンボに到着後、 橋の東側にあるメリーゴーランドと反対の、西側にある船着き場からフェリーに乗って、ブルックリンを代表する観光地ウィリアムズバーグまで行きました♪ 私が乗ったのは、2017年春に始まったばかりのNYCFerry。 片道$2.75と良心的価格で、かつてのイーストリバー・フェリーのルートも含めて8月までに4つのルートで運行します。 大きい地図を見たい方はクリック このフェリー、便利です😊 ダンボとウィリアムズバーグはどちらもブルックリンの観光名所ですが、治安的にも時間的にも(1時間くらい)観光客が歩くのは難しく、地下鉄で直通のルートもないので、タクシーを使わず行けるルートはフェリーとバスのみ。バスはちょっと初めて行く場所ではハードルが高いですよね💦(日本のように次の停留所をアナウンスしないので…) というわけで、フェリー乗り場付近の自動券売機でチケットを購入(ペラペラの紙のチケットw)。 平日の昼間でしたが20人くらいは並んでいました。約30分おきに運航していますが、ダンボの前から乗っている人がいるので下りる人数と混雑具合を見ながら係員が「はい、ここまで!」という感じで乗員を調整しています。 一瞬、私の目の前で止められた直後、「あと2人OK」と言われギリギリすべりこみました(笑) フェリーはラグジュアリー感はありませんが、席に座ってイーストリバーからブルックリンを眺めるのは中々面白かったです。 ノース・ウィリアムズバーグで下船し、10分程ケント・アヴェニューからグランド・ストリートと進んで、 カフェ Devocionへ! ウィリアムズバーグのカフェはブルーボトルコーヒーが人気ですが、今や清澄白河にもあるし…と思い、内装がクールでコーヒーも美味しいと評判を聞いたこちらへ。 ...

  • ブルックリンで見つけたアンティーク日本家具店 Shibui Japanese Antiques

    近年、ニューヨークの流行発信地として注目を集めているブルックリン区。 メインの観光地であるマンハッタンから、イーストリバーを挟んで東南側にあるエリアです。 先日、天気が良かったのでブルックリン・ブリッジを歩いてブルックリン区を散歩しました。 マンハッタンからブルックリンへのアクセスはいくつかありますが、その中の一つブルックリン・ブリッジは、ニューヨーク市庁舎の東側からダンボへ架かるアメリカで最も古い吊り橋の一つで、1883年に竣工しました。 橋の入り口はこんな感じ。歩道と自転車道が隣り合っています。 しばらく歩くと木製の床になります。 途中から車道は歩道より一段低くなるため、眺めが良く、風が吹いてとても気持ちが良いです😊 向こう見えるのはマンハッタン・ブリッジ。 かつてカップルが柵に南京錠をかけて愛を誓うという流行がありましたが、現在は禁止(罰金100ドル)なので真似しないでくださいね⚠ 橋を渡りきるまで、おおよそ30分でした。 ブルックリン側の歩行者出口は、少し暗いですが階段を下りるようになっています。 ついにダンボに到着✨ ダンボは通称で、正式にはDown Under the ...

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