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  • 往年の人気ミュージカル「キャッツ」がブロードウェイで再演決定!

    往年の人気ミュージカル「キャッツ」がブロードウェイで再演決定! ノーベル賞作家T.S.エリオットの詩を「オペラ座の怪人」等のヒット作を生み出した、ミュージカル界の巨匠アンドリュー・ロイド・ウェバーがミュージカル化した作品です。 娼婦猫グリザベラが歌う名曲「メモリー」が有名で、誰もが一度は耳にしたことがあるはず。 制作チームには、大人気ミュージカル『ハミルトン』の作曲家も参加し、不朽の名作『キャッツ』に新たな息吹を吹き込みます。 " " ★あらすじ★ 満月が青白く輝く夜、街の片隅のゴミ捨て場。 たくさんのジェリクルキャッツたちが、年に一度開かれる"ジェリクル舞踏会"に参加するため集まってきます。 人間に飼い馴らされることを拒否して、逆境に負けずしたたかに生き抜き、自らの人生を謳歌する強靭な思想と無限の個性、行動力を持つ猫、それがジェリクルキャッツ。 そして今宵は、長老猫が最も純粋なジェリクルキャッツを選ぶ特別な舞踏会。 再生を許され、新しいジェリクルの命を得るのは誰か。 夜を徹して歌い踊る猫たち。 やがて夜明けが近づき、ナイフで切ってしまえそうな静寂に向かって、天上に上り、 新しい人生を生きることを許されるただ一匹の猫の名前が、宣言されます。 ...

  • 『王様と私』のリンカーン・センターでの公演が今月末に終了!?

    『王様と私』が今月の6月26日でニューヨーク・リンカーン・センターでの公演を終了することが、今月リンカーン・センターから伝えられました。 渡辺謙さんやケニー・オハラさん(トニー賞ミュージカル主演女優賞受賞)達が出演されていた事もあり、何かと話題の『王様と私』。 リンカーン・センターでの538公演を経て、リンカーン・センターを巣立って行くようです。 ナショナルツアーは11月の予定だということです。 6月26日までに、ニューヨークにお越しになる方は、ぜひお早めにチケットを手配することをおすすめします。 チケットの詳細はこちら

  • シルク・ドゥ・ソレイユらしさ健在。手に汗握る迫力のサーカスミュージカル

    シルク・ドゥ・ソレイユが初めて手掛けるミュージカル『パラムール』。 4月からブロードウェイでプレ公演が始まっています。 シルク・ドゥ・ソレイユの『Oオー』を見て、これまでのサーカスの概念を覆す、芸術的かつ人間の身体能力の限界を超えたショーに感動し、 すっかりシルクドファンとなった私は、4月が来るのを心待ちにしていました。 劇場はタイムズスクエアの中心、アラジンを公演している劇場の向かいにあります。 劇場内の待合いスペースは吹き抜けになっていて、変わったコスチュームを来たスタッフが物を売ったりしています。 雰囲気作りはもう始まっている、と思いつつ、席に座ります。 舞台はとてもシンプルです。普通のミュージカルと同じく、ステージに緞帳が降りているだけです。 記憶に残るラスベガスのシルク・ドゥ・ソレイユの舞台と比べると、どうしても地味さを感じます。 あちらはかけてるお金のレベルが違うので比べるのも野暮ですが。 そもそもですが、ニューヨークでシルク・ドゥ・ソレイユを見れることを喜んでいた気持ちとは裏腹に、 どこか不安に思ってる自分がいました。 ミュージカルの劇場という限られたスペースでどこまでのものが見れるのだろう。 何か小さい芸をちょちょいとやって終わりじゃないか。 歌や演技パートが多くサーカス部分があまりないんじゃないだろうか。 ...

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